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美容に関しては疎い私です。40代になって気付くこと!

私自身、美容に関してはこれまで経験がなく洗顔においても牛乳石鹸のような安いものでケアをしてこなかった為、毛穴のサポートをしていないので顔や首周りにイボが多数あるような状態です。ケアするといっても病院の皮膚科で治療することしかないので、美容に関しては誠に疎すぎる状況です。美容と言うと値段が高い、高級なイメージでしかないし男性向けと言うのもほとんど伺うこともないことなのでお店で売っている商品でケアするくらいしか思いつかなかったのが現状です。40代になり少しは美容や服装に注意するようにはなりましたが、お金をかけてまでの事はなかなか行動まで行かないのが現状です。10代、20代、30代と仕事のことで頭いっぱいで美容については全くしてこなかったので、しみやニキビ、イボといったものが出来ても気付かずに考えたこともなかったです。40代になり体に大きな変化が出始めてようやく美容によるケアをしていかないと50代、60代は大変になる可能性があるように思えてならないのですが、皮膚が敏感でカミソリ負けするなどあるので過剰なことは出来ないのがあるので難しいのがあります。私に合う美容ケアとなると高くつくと言われることもあり、現状としてはお店の商品で私に合うものを探して購入するのが今の私に出来る範囲のことです。それ以上は今は望めません。PR:ホスピピュア 口コミ

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クレジットカードを見直し!断捨離でお財布スッキリ

お休み中にやっておきたいことを完了!
それが、クレジットカードの解約です。過去に作っただけの使っていないクレジットカードがあります。
コストコに行っていた時に使ったアメリカンエキスプレスのクレジットカード。

確か、年1回利用すれば年会費が不要になるものだったハズだったのですが、忘れていて、年会費を払ってしまっていました!
わずか1000円とはいえども、もったいない気がします。
これが2年だと2000円、3年だと3000円。何もしないとお金だけが出ていく!!

そこで、解約の電話を入れて、クレジットカードを「きちんと解約」!
そして、それをきっかけに、年会費無料ではあったものの解約していなかったクレジットカード、あと2枚も解約の電話を入れました。

普通、メインで使っているクレジットカードは数枚しかありません。
でも、会員証と一緒になっていたりすると自動的にクレジットカードを作るハメになってしまっていたりしませんか?
少なくとも私はそうでした。

休みだから時間がある分、クレジットカードを解約して、ハサミでカットしてスッキリ。
そして、残高がわからない銀行口座も通帳記帳をしてきました。
利用していない口座は解約してもいいかなとも思っています。
いくら入っているのか不明な口座も管理できて、わかりやすくなりました。もっと詳しく調べたい方はこちら>>>>>http://xn--slendermachoplus-fl5oa6kua5b78aif0izb3dtk2j.xyz/

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ナイトアイボーテの口コミを確認してみました

ネットで人気のナイトアイボーテは、口コミでも話題になっている商品です。

とくに口コミで目立っているのは良い口コミです。

実に全体の9割を占めていると言えるくらいの量でした。

良い口コミだけではなく、否定的な口コミもあったので参考にしてみてください。

■良い口コミ

・20代女性

ナイトアイボーテを使っただけでまぶたの質が良くなった感じです。

化粧もしやすくなって朝のメイク時間が短くなったことが嬉しいです。

・10代女性

一重がコンプレックスで、毎日アイプチをして学校に通っていました。

ある日アイプチでかぶれてしまったことがあり、トラウマになりながらもアイプチ生活をやめることはできずにいました。

でもナイトアイボーテを使ってからは何もしていないのに二重のままで、アイプチから卒業することができたのが本当にうれしかったです。

■否定的な口コミ

・20代女性

仕事柄寝る時間が不規則なため、睡眠時間が3時間だったりすることもありました。

ナイトアイボーテは眠っている時間に使うものだからなのか、睡眠時間が短い私にはそんなに効果がなかったように感じます。

でもまぶたの調子はいい感じなので、もう少し使い続けてみようとは考えています。こちらもおすすめ>>>>>ナイトアイボーテ ドンキ

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まだ三十路になったばかりですが

30歳ってまだ若いと思ってたのですが。先日子どもたちと遊園地に行き、5階建ての立体迷路に入りました。初めに頭で考えて進むコースか身体を動かして進むコースかを選択でき、子供は身体を動かして進むコースを選択。まぁ、大人も入れる迷路だしなと思って軽い気持ちで入ってみました。迷路の中は足を上げたりしゃがんだりして進むところばかり。まだまだこれくらいなら大丈夫だと思い二階へ。二階でウロウロしていると小学校低学年くらいの姉妹が一緒に進んでほしいというので一緒に進むことになりました。
そこからがもうしんどかったこと…。姉妹とうちの子どもは背が低いし体も小さいのでスイスイ低い場所も狭い場所も通って行ってしまう。それも走る走る。私よ私。そんな簡単に通れるわけもなく走る元気すらもうありません。暑いし身体も子どもら以上に動かさないとあかんし、もう出口わかったら私に教えてよって気持ちでした。無駄に動きたくないと。そんな感じでダラダラついていくと姉妹にお母さん遅いからっと言われ、みんなで私を待ってくれている。ほんと頼むから気にしないでくれ、ゴールみつけたらおばちゃんに教えてくれと言いたかった。結局頑張ってついて行ったのですが、終わったころにはヘロヘロで陰に座り500ミリのペットボトルのがぶ飲み。情けない。
ほんと若さっていいな、若さが全てだと思った三十路の私でした。もっと詳しく調べたい方はこちら>>>>>http://michibikiup.xyz/

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猫の写真を撮りにいつもの神社まで

 近所には小さな神社があり、そこには猫が集まります。
 野良だったり首輪を着けていたり地域猫だったり……月に何度か猫達に会いに行きますが顔ぶれは様々です。
 一人暮しでペット飼うことが出来ない生活で、ここで彼らに会うことは日々の癒しです。自由にくつろぐ姿は人間社会のストレスを忘れさせてくれます。
 猫からしたら野良なりの苦労、飼い猫なりの苦労があるんだ!と怒られそうですが。
 神社と猫と言うのはとても相性がよく写真映えするものです。この日も賽銭箱の上に横になり、まるで奉納されているかのような黒猫がふさふさの腹毛を下を潜る風に涼しそうに揺らしていたり、上品に柄杓に溜まった水を飲むキジトラと流れ落ちる水に顔を突っ込みながら飲むサビ猫がいたりとシャッターチャンスは尽きません。
 人のいない社は寂しいものです。去った人は簡単には戻ってきません。
 ですが、猫達が呼び水になって私のように人がちらほらと訪れる光景もみられます。
 人の撮影は本人の意思もありますので行いませんが子供やお年寄りが猫を撫でているのはいつ見ても和みます。そして羨ましくもあります。
 私はまだあまり近くに寄れず、いつか接写で撮るべく猫への挨拶回りをしている状況ですから。
 その日は鼻にぶちのある白黒の子猫が指先に近づいて来てくれました。母猫らしき猫に後で物凄く威嚇されました。撫でられる日は、まだ遠そう。
 梅雨になると雨宿りに来る猫も多い神社。来月も定期的に写真に収めに来たいものです。